| 久遠晃のつれづれ日記 |
ふと思った事や何気ない事などで近況報告 |
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更新履歴 |
| 2007,10,13 |
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型にあった分量 |
| 2007,10,12 |
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砂糖?グラニュー糖?三温糖? |
| 2007,10,11 |
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サラダ油 |
| 2007,10,10 |
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卵白と卵黄の比率 |
| 2007,10,9 |
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ベーキングパウダー |
| 2007,10,8 |
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これぞシフォンケーキの命!メレンゲ |
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| 型にあった分量 | 2007,10,13 |
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これが一番、苦しんだ・・・・・ いや、もう、ずーっと探し続けた。「計算式」を。 答えは「なかった」んですが、自分なりに結果は出したので報告を。
一般的なお菓子の本にはほとんど17cmと20cmのレシピ、 ネットで探したレシピも自分の持ってる型とはほど遠いサイズだったりしませんか? 確かに1cm前後のサイズ違いならば分量なんて考えなくていいんですが おいらはもう、どーしても「自分の型にあった分量比率」を知りたかった!!
が、やっぱり「1cmぐらいの違いならば無視して大丈夫」としかない。
しかし、世の中、自分と同じ考えの人はいるもの。 「どれだけ分量を増やせばいいのかわからないのであれば、 型のサイズから逆に計算してしまえばいい!」という方のサイトを発見。 Σ(゚Д゚;おおおお!!なるほど!!
そのサイト様に、サイズを入力するとほぼ自分の方の体積が求められるので まず、自分の型の体積を(初めて)知る。
21cm=3,090cc 18cm=2,000cc 15cm=1.180cc
次にレシピで使ってる型の体積を、おおよそ(予測)で計算してみる。 計算の仕方は使っている卵白の分量で逆計算。(笑) L玉1個分の卵白は約400ccだそうです。と、するとM玉は約370ccになる。 ちなみにL玉の卵は64g〜70g、M玉の卵は58〜64gです。 白身が57%、黄身が32%、殻が11%の比率だそーです。
17cmの型のレシピはほとんどL玉4個だから、1600ccの体積となる。 おいらの持ってる18cmの体積は2.000cc。 (余談ですが、同じ18cmの型でも体積はかなり異なるようです。 なので一度、自分の型の体積は計算で出すと便利です。)
・・・・・・・・Σ(゚Д゚;!!!! 卵1個分(400cc)足りない驚愕の事実が判明しました!!(笑) 15cmの型も卵1個分足りなかったヨ〜ヽ(^o^)ノあはははーんだ
よってL玉でもM玉の卵のレシピから逆計算しておおよそですが 自分の型にあった分量を算出できるようになりました。 だけど文系のおいらにとってはやっぱり理数系は意味不明( ´∀`)
自分なりに試行錯誤の上、1cm大きなサイズならば×1.25倍の計算でOKです。
17cmレシピを18cmのレシピにしたいなら×1.25倍 15cmも21cmの型も同じ要領でOKです。 20cmを23cmにしたいなら×1.5倍。 10cmのシフォン型は17cmの1/4の分量。
卵がM玉しかなーい!って言う人も自分の型の体積がわかっていれば レシピの型の体積を逆計算してM玉の卵で計算するばOKです。 でもM玉を使う場合は卵白を2玉多めに使うと大丈夫!(後の分量は×1.25倍で)
厳密に計算したい人は卵のグラムを計って、逆計算してみて下さい。 そんな体力、ずぼらなおいらにはなかったヽ(^o^)ノうひひひ |
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| 砂糖?グラニュー糖?三温糖? | 2007,10,12 |
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スポンジケーキには必ず、さらさらのグラニュー糖を! と、明記してあるお菓子の本は少なくない。
さて、本当か?(゜д゜)
答え、どんな砂糖でもOK!わはははははヾ(^▽^*
というか、卵の生地に砂糖を入れて、すぐ溶けるのが理想。 あ、ちなみに粉砂糖はダメですよ〜甘みが足りません。
シフォンケーキで検証してみましたが、(ちなみにおいらもグラニュー糖派だった) グラニュー糖より、上白糖のほうがはるかに溶けやすかった!Σ(゚Д゚;がーん!! しかも同じ量で甘みがかなり違いました。 さとうきびから作った黒砂糖に近い砂糖も使ってみましたがこれはコクが出ておいしいです!! たぶん、値段のいい黒糖とか、和三盆とか使ったらもっとおいしいんだろうな(* ̄。 ̄*) |
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| サラダ油 | 2007,10,11 |
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普通ケーキと名のつくものにはバターやマーガリン、ラードなんかが使われる。 だけど、シフォンケーキは「サラダ油」です。 この庶民的なレシピがスローライフな感じでなんとなく好きっす(笑)
当初、このサラダ油を入れる(卵黄生地に混ぜる)時に 「混ぜながら細い糸のようにたらして5〜6回にわけて足して下さい」という意味が わからなかった。(アホ ネット検索(そればっか)で調べたら「乳化させて、生地の安定をはかる」のが目的のようだ。
もともと卵は水分が多いので油を入れると分離する。 分離したままだと、油が浮いてケーキの上にたまる・・・・・のだろう??←予測 生の食パンにバターを塗ってトースターで焼いた様な状態になるって いう、事だと思うのだが、やったことないんで不明(笑) お菓子作りを始めた頃から油分はしっかり混ぜていたんで失敗した事がない。 パウンドケーキとかはよく、分離してふくらまなかった〜と言う失敗談は聞く。
この「乳化」が成功すると、次に入れる材料の牛乳が実になめらか〜に混ざる( ´∀`) そしてみるみる、かわいい「たまご色」になります。 (注:牛乳を使わず、水を入れるレシピもあります!!) この卵黄生地のかわいいたまご色を見てるとよだれが・・・・・・Σ(゚Д゚;は!!!
現在、油の種類ってしこたまありますが、 どの「サラダ油」を使ってもシフォンケーキはおいしくできます。 エコナ油、ひまわり油、ヘルシーリセッタ油、太白ごま油、 グレープシードオイル、オリーブオイル・・・・等々 基本的に「無味無臭のクセのない油」ならなんでもOKみたいです。 お好みの油を使って、オリジナルのシフォンケーキを焼いて下さいヽ(^o^)ノ |
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| 卵白と卵黄の比率 | 2007,10,10 |
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ほとんどのシフォンケーキのレシピの場合、卵白の個数マイナス1個分が卵黄の分量。
この卵黄の分量比率で作ると、焼き上がりが「固く」感じる(゜д゜) いや、じゅうぶんふわふわなんだけどさ・・・・・。 個人的には納得できなかった。
で、あれこれ試行錯誤してみました。
結果。 卵白の半分の量の卵黄が一番「しっとり、やわらかシフォンケーキ」が焼けます! 注)これはあくまで個人的な好みの意見ですから!!
補足ですが、卵黄があまるのが嫌で同じ分量で焼いた事があります。 食感は「ふんわり、もっちり、しっかり」と言う感じです。(謎 スポンジケーキに近いシフォンケーキ・・・・・?言葉じゃ意味不明になってしまうorz 卵白の半分の量の卵黄で焼いたものは「ふんわり、ぷるっ、やわらか〜」です。 手ではねるとぷるる〜〜ん、とプリンみたいに揺れるぐらい柔らかくなります。
本当だよ〜〜〜んヽ(^o^)ノ だから、卵黄に対してメレンゲが多い方がやわらか〜になるようです。 |
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| ベーキングパウダー | 2007,10,9 |
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シフォンケーキのレシピには二通りあって ベーキングパウダーを使うものと、使わないものがある。
食感はあまり変わらないと個人的には思います。 ただ、見た目はベーキングパウダーを使うと気泡が大きくなります。 つまり、キメが荒くなる。でも、多少です。
ではベーキングパウダーはなぜ使ったり、使わなかったりするのか? ベーキングパウダーを使うのは「メレンゲの泡の安定」のため、らしいです。 なので、ベーキングパウダーの変わりに「塩」や「レモン汁」を使うレシピもあります。
おいらは「塩」を使ってます。
前にも書きましたが、多少メレンゲが悪くてもベーキングパウダーがカバーしてくれて きれーいなシフォンケーキが焼けます。 失敗したくない人はぜひ、ベーキングパウダーを使って下さい。 |
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| これぞシフォンケーキの命!メレンゲ | 2007,10,8 |
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21cmのシフォンケーキを7回焼いたんですが6回失敗(爆) 失敗したもの全部、半生&ふくらまず。
最初は「やっぱり電気オーブンじゃ、温度が足りないのか」と思っていましたが、 原因はそこではなかった。
ちょっと前まで、ある本のレシピにそったメレンゲを使ってました。 その本のレシピでは「メレンゲはやわからめに」との事。 つまり、ピンと角が立つまで泡立てず、その一歩手前で泡立てを中止するというモノ。 これは見極めがきわどくてかなり苦労の連続。 やっとモノにした〜!!と思って焼いた21cmはものの見事に失敗の連続。
なぜだ???(゜д゜)
ネットで原因究明の為の検索。 と、あるお菓子屋さんのレシピでこんなコメントを発見。 「固いメレンゲで焼くとしっとり感がなくなる、なんて事はありません」 Σ(゚Д゚;えええええええ〜〜〜〜!?
そうです。ある本のレシピでは 「メレンゲの柔らかさがしっとり感につながっている」とうたっていたから大変!!
悩んで、悩んで・・・・・実験してみよう!!(゜д゜)ノ そう思い立って、使っていなかった電動ハンドミキサーを稼働!! 角がピンと立つ固いメレンゲを作って焼いて見ました。
本当でした。orz
というか、固いメレンゲで焼いたら21cmのシフォンケーキは失敗なく ちゃーんとすごーく、やわらかーく、きれーいに焼けました!!。・゚・(ノД`)・゚・。
おいらの苦労はなんだったんだ・・・・・・。 |
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| シフォンケーキはアルミ製 | 2007,10,5 |
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はじめて買ったのはなんとテフロン加工のシフォンケーキ型。 シフォンケーキを焼いて、型から出すとドーナッツ型の穴が・・・・。 (。。なんで??? 焼き色はしっかりついていたんで空気が入ったとは考えにくく、 卵白の泡立てが悪かったのかと思うと、そうでもなく・・・・。 なにが原因なんだろうとしきりに頭をひねってましたが、最近わかりました。
ドーナツのような穴が開くのはテフロン加工の効果ではがれ落ちるから。
どの本でも、レシピでも「型はアルミ製が一番!」と書いてあったんですが、 いかんせんど田舎なんですぐ手に入ったのがテフロン加工の型。 「どうせ失敗するから、安い型でいいや〜」と買ったんですが、やっぱり失敗でした(笑) 9月になってアルミ製の型を購入して熱伝導率の検証もかねて焼いてみて驚愕の事実発覚!!Σ(゚Д゚; アルミ製おそるべし!!!まったく見た目が違う!!膨らみにも差がある! そしてなにより、本のとおりの美しい焼き加減〜〜〜〜〜!!!
現在、おいらはアルミ製で焼いてます。 でもテフロン加工の型も失敗はしないんですヨ。見た目が悪いだけで・・・・。 味は一緒。さかさにさましててもボトリと落ちてはこないし。でも見た目が・・・・(゜д゜)
結果、おいらは初心者さんならばこそ「アルミ製の型」をお薦めしますm(_ _)m |
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| 電気オーブンでシフォンケーキ♪ | 2007,10,4 |
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さて、本のレシピの温度が当てにならないと気づいたので 10数回の失敗の連続で得た結果。
1.本のレシピと同じ焼き時間にするなら10〜20度温度を上げて設定。 2.温度を上げても焼き時間はプラス5〜10分必要。 3.本のレシピ以下の温度にしない。 4.焼き時間が来るまで扉を開けない。
この4つの鉄則が命!!ヽ(^o^)ノ ああ、これに気づくまで犠牲になった卵と小麦粉、その他の材料よ。 ありがとう(人-)←手をあわせる。
前の日記にも書いたけど、 夏場は室温が上がるのでオーブンの温度を下げる、と本にありましたが、 これは絶対にしないほうがいい・・・・。 シフォンケーキにとって焼き温度というのは「命」です。本当に。 失敗して気づいたけど、電気オーブンでは160度は50分焼いても生焼けになる。 170〜190度は成功するが、水分や油分が多いシフォンケーキは190度がベスト。 あまりに生焼けシフォンケーキばっかりできるのでやけくそになって180度で 焼いたら成功した、っていうオチで気づきました。 |
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| 失敗地獄 オーブンのクセ | 2007,10,3 |
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一般的な本のレシピで使うのは「ガスオーブン」 しかし、現実には「ガスオーブン」なんて持ってる人は少ないはず。 少ないはずだ!!おいらだって「電気オーブン」だからだ!!(意味違
ガスオーブンと電気オーブンで、出来上がりのシフォンケーキにどういう差が出るのか? 検証するつもりはなかったが、結果的に検証になってしまいました(ToT) でもガスオーブンを持ってないんで電気オーブンでの結果のみを発表。
1.下火が弱い。 2.庫内の温度が低い。 3.ヤキムラが多少あるらしい?(が、気にならない 4.天井が低いので焦げやすい
ちなみにこれは自分のオーブンの「クセ」です。 やっぱり個体差があるようで自分のオーブンのクセを知るには10回くらいシフォンを 焼くとよ〜〜〜〜〜く身にしみます(ToT)
1.下火が弱いと気づいたのは? 焼き上がって取り出した時に、本のように焼き色があまりついてなかったから。 2〜3度焼いて気づきました。 (。。・・・・・・・・・どーして焼き色がつかないのかな・・・。と。 レシピによって水分が多いものは半生になった(笑)
2.庫内の温度が低い 何かの本で「夏場は室温が高くなるから温度を低くした方が良い」と書いてあったので 20〜10度、温度を下げて焼いてみた。 見事、半生&ふくらみきれないシフォンケーキが完成〜〜〜パチ☆\\ ̄ー ̄)( ̄ー ̄//☆パチ これが、5〜6回焼くまで気づかなかった!!Σ(゚Д゚; ベーキングパウダーを使うレシピでは上手く焼けてしまうから失敗に気づくのが遅かった。 ベーキングパウダーって偉大だ(゜д゜)ノ違
3.ヤキムラがあるらしい? ある。確かにある。最近気づいた。 やっぱり扉前くらいは温度が低くなりやすい。奥のほうがしっかり焼ける。 が、・・・・・・・おいらは気にならない(゜д゜)(笑)
4.天井が低いので焦げやすい これはなー(笑) 単純にでかいシフォンケーキを焼かなければ良いとい言う事。 おいらの電気オーブンでは18cmまでがきれいに焼ける限界。 もちろん21cm焼いて、焦がした事5回( ´∀`)ノ ウチ3回は生焼け&焦げの食べれた代物じゃなかかった・・・しみじみ。
自分の持ってるオーブンのクセを知るには10数回の失敗が必要なようです。 |
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| シフォンケーキの本のレシピ | 2007,10,2 |
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ネット社会になった今じゃ、シフォンケーキのレシピなんていくらでもころがってます。 が、本好きなおいらは図書館へ本を借りに行きました。
あるものですね〜〜シフォンケーキ関係の本は10冊程度。 そのうち5〜6冊借りて来ました。
見てびっくり、読んでびっくり!!┗(゚д゚;)┛ 基本の「バニラシフォンケーキ」でも、全部分量が違う。(゜д゜) ちなみにネットのレシピも全部分量が違います。 しかも、ベーキングパウダーを使ったり、使わないレシピなどさまざま。 両方焼いてためしましたが、結果「個人的な好み」で分量計算がされてるようです。
共通と言えば、料理の先生は全員「ガスオーブン」を使っていると言う事。 ガスオーブン・・・・・・一般家庭にない器具を使ってどーやって 「お家で焼くシフォンケーキ」になるんだ!!というツッコミはおいておいて。 ふつーは「オーブンレンジ」か「電気オーブン」だと思います。 料理の先生と違って毎日オーブン使う事はないから、ほこりまみれになってるのが普通かな?
器具が違えば、同じレシピでも出来は違ってくる( ´∀`) 恐怖の本のレシピ!!! そしておいらは失敗地獄へと行くのさ〜〜〜ヽ(^o^)ノ |
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| お久しぶりっす( ゚∀゚)ノ | 2007,10,1 |
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日記さぼって何をしていたかと言えば、日記書いてました(滝汗) 友人に誘われてmixiで日記書いてます〜〜〜 「久遠晃」か「くー」で検索にひっかかると思いますので探してみて下さい。m(_ _)m
実は、8月下頃から「シフォンケーキ」にはまりまくって焼きまくってました。 発端は会社の人から貰ったシフォンケーキだったんですが、 「シフォンケーキは難しい」と聞いていたので手を出さずにいました。 が、「失敗してもともと〜♪( ´∀`)」とかるーい気持ちで挑戦。 ネットでシフォンケーキのレシピを検索して焼いてみました。
Σ(゚Д゚;
思いもかけず成功!!!( ̄ー+ ̄|☆キラッ うまいわ、やわらかいわ、こんなケーキは喰った事がねえ!! あ、ちなみに「自分で焼いたケーキ」と言う条件付きで。←あははーん( ´∀`)
最初に成功してしまうと、あとは蟻地獄のようにずるずるとシフォンケーキの 深みへとハマっていくのです〜〜〜〜
そう、今思えばあれが罠だったんだ〜〜〜(゜д゜)遠い目
シフォンケーキをほとんど毎日作った結果を発表したいと思いまーす!! あまーい話が毎日続きます〜〜〜ヽ(^o^)ノ |
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